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明けましておめでとうございます。

去年は、仕事の面でも人との繋がりの大切さを改めて教えてもらった一年だったと思います。

今の自分があるのも、仕事ができるのも周りの方々のおかげなのですよね。
当たり前のことですが、実感させられました。

今年も恩返しをしながら、縁を大事にしていきたいと思います。

皆さん、今年もよろしくお願いいたします。
 

そろそろ今年も終わりですね。
皆様、大変お世話になりました。

ここ数日、一年の振り返りと来年に向けても方向性を考えております。

ブログにつきましては更新がかなり滞りがちになってしまいました・・・。
反省材料ですね。

一方来年に向けてですが、少々新しいことに取り組んでみたいと考えております。

「士業」と「講師業」の融合。

こんな書き方をすると偉そうですが、要は本気で講師に取り組みたい士業の方をバックアップしていきたいのです。
地固めを徐々に進めておりますので、年明けからエンジンをかけていきたいですね。


色々なことがあり、色々なことを考えさせられた1年でした。
来年はどんな年になるか・・・楽しみです。

来年も何卒よろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えください。
 

すっかり久しぶりのブログ更新となってしまいました。
1カ月以上ぶりです。。。

久しぶりと言えば、先日2~3年ぶりにFP講座(2級)の講師を担当させていただきました。
避けていたわけではないのですが、たまたま機会がなかったもので。

知識が錆びついているといけないので、過去問を研究したうえで臨ませていただきました。
それだけに準備は大変でしたが、非常に新鮮で楽しむことができましたね。

実は、私の講師生活のスタートはFP講座講師なのです。
原点に返れ、講師としての基本を思い出せたような気がします。

私は最近ではセミナー講師を主としております。
セミナー講師と資格講座の講師は細かい部分では使うテクニックや進め方は異なるものです。
話すスピード・重きの置き方・板書の使い方などなど。

ただ、共通する部分も多々あります。
ですので、今回の経験は今後のセミナー講師の場でも活かせそうです。

やはり違う環境に身を置くことも必要ですね。

今後も、知識を維持するためにもスキルアップの為にも、機会があればFP講座講師に取り組んでいきたいと思います!

そしてマイペースでブログも更新していきたいと思います。
 

突然ですが、こんな記事を作っていただきました。

http://ameblo.jp/luna-group/entry-11023817160.html

講師の想いを語ったものです。
改めてこのように文章になると、少々恥ずかしいですね。

作成いただいたのは司法書士でLunaGroup株式会社の田村先生とコンサルタントの浅利さん。
お二人とも、お若いのにしっかりした考えやビジョンをお持ちで、なおかつ実行に移されているのですよね。

私より年下なのですが、勉強させられてます。
 

先日のセミナー会場は公民館のようなところでした。

こじんまりとしたところで土足厳禁。
全員靴を脱いでスリッパでの会場入りです。

当然、皆同じ履物をはいてのセミナー。
こうゆう状況ですと妙に親近感というか一体感が出てくるものなのですよね。

いつも以上にフレンドリーに進められたような気がいたします。

セミナーの内容によっては、このような雰囲気のほうが好ましいこともありますよね。
それを狙って、この手の会場を選ぶのも一つかもしれませんね。
 

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パブリシティ
 
【2011/11】
西日本新聞 2011年11月30日
 
弊社が開催する「公的年金」をテーマにしたセミナーについて、西日本新聞に掲載されました。

 
【2011/11】
日経産業新聞 2011年11月29日
 
弊社が開催する「公的年金」をテーマにしたセミナーについて、日経産業新聞に掲載されました。

 
【2011/10】
CHUKIDAN 2011年10月号(Vol.78)
 
特集「CHUKIDAN研修会ハイライト」にてセミナー講師 入門講座」についての記事が掲載されました。

 
【2009/11/2】
月刊ベストプランナー11月号
 
特集「関心の高まる在職老齢年金からの法人アプローチ」を沖倉功能が執筆しました。

 
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株式会社セールス手帖社保険FPS研究所
至田社会保険労務士事務所