「年金を知る」「人前での話し方を知る」ためのお手伝いは、ピージェイハーベストにお任せください。

やっとメルマガの第1号を発行できました。

タイトルは
「ビジネスに取り入れるためのセミナー講師入門講座」
です。
http://www.mag2.com/m/0001278911.html

このブログと連動する内容ですが、よりテクニック的なことを紹介していくつもりです。
それも、単に講師テクニックではなく、「ビジネスに結びつけるため」に必要なことなどを綴っていきたいと思います。

少々抽象的ですかね・・・。
気になる方は登録お願います(笑)。

ちなみに、メルマガ発行の決意を固めたのは今年の正月。
それから4ヶ月・・・。

さすがに遅すぎますよね。

でもとりあえずはここまでたどり着いたのでホッとしてます。

それにしても、メルマガ作成は結構大変ですね。
定期的に発行させている方を尊敬します。
本当に・・・。
 

昨日は、「プロ講師養成塾」を開催させていただきました。
今回で3回目です。

前2回と同様、前向きで本気で講師に取り組みたいとお考えの方ばかりがご出席。
このブログ経由でも多くの方にご参加いただきました。

このような環境でお話しできることに、心から感謝した1日でした。

ただ、少々力が入りすぎて時間オーバーになりそうになってしまい焦りましたが。
何せ、「講師は時間通りに終わらせることも重要」と説明してましたから・・・(笑)。

ところで、この講師塾は我々にとっても貴重な新たな人脈形成につながるのですよね。

元々、単に1日だけのセミナーとして始めたわけではありません。
「講師に取り組む」という同じ志を持った方々とネットワークを拡げ、ビジネスに結び付けることが目的なのです。

ですので、講師塾受講者だけを対象に実践教室なども開催しているのですね。
今後も昨日ご参加いただきた方を含め、拡げていきたいと思います。

ちなみに次回「プロ講師養成塾(第4期生)」は7/24(日)に開催します!
 

昨日は、福岡の金融機関で年金研修の講師を担当させていただきました。

休日の任意参加研修とのことでしたが、大勢の方がご出席。
貴重な休日を割いてまで来てくださると思うと、こちらとしても自然と力が入りますよね。

終わった後は疲労感でいっぱいでしたが、心地よい疲れでした。

ちなみに昨日の会場は、私の母親の母校のすぐ隣。
偶然ですが。

さらに帰りの飛行機で隣り合わせたのは、知り合いの人。
これも偶然です。
おかげさまでいつもは退屈な空の旅が、有効な時間となりました。

偶然って重なる時は重なるものですね。
 

昨日は久し振りに東北新幹線に乗りました。
まだ本数は少ないですし、全駅に停車します。
しかもグリーン車以外は全て自由席。

まだ本格稼働ではないですね。

ただ一時期は全く動いていなかったわけですから、それに比べると・・・。
少しずつ前に進んでますね。

満席の自由席を眺めながらそんなことを感じさせられました。
 

何度かこのブログでも書いてきましたが、今年の目標の一つは「メルマガ発行」でした。
もう4月も下旬になってしまいましたが、やっと準備が整い発行できそうです。

タイトルは
『ビジネスに取り入れるためのセミナー講師入門講座』

内容としては、このブログで書いてきたことに少々肉付けをしたものにするつもりです。
マイペースでやっていきたいと思いますので、とりあえず隔週刊としてみました。

よろしければ登録してください!
http://www.mag2.com/m/0001278911.html

ちなみに創刊号の発行は4/26(火)にする予定です。
この日は娘の誕生日なので。
 

前の5件 11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21

メニュー
冊子紹介(ご希望の方に1冊プレゼント!)
 
年金・退職金を有利に受け取る方法
 
冊子:中小企業経営者、役員のための「年金・退職金を有利に受け取る方法」~在職老齢年金を利用した退職金作り~についてご紹介致します。
 
 
パブリシティ
 
【2011/11】
西日本新聞 2011年11月30日
 
弊社が開催する「公的年金」をテーマにしたセミナーについて、西日本新聞に掲載されました。

 
【2011/11】
日経産業新聞 2011年11月29日
 
弊社が開催する「公的年金」をテーマにしたセミナーについて、日経産業新聞に掲載されました。

 
【2011/10】
CHUKIDAN 2011年10月号(Vol.78)
 
特集「CHUKIDAN研修会ハイライト」にてセミナー講師 入門講座」についての記事が掲載されました。

 
【2009/11/2】
月刊ベストプランナー11月号
 
特集「関心の高まる在職老齢年金からの法人アプローチ」を沖倉功能が執筆しました。

 
関連サイト
株式会社セールス手帖社保険FPS研究所
至田社会保険労務士事務所